2022お盆 【大分県 濃厚にごり湯の温泉三昧 ドライブ旅行】3日目 ”ミルキーブルー(明礬温泉)&キャラメルカラー(鷺来ケ迫温泉)

大分 にごり湯温泉旅行の3日目の旅日記です

-前回の日記の内容-

2日目は新門司港付近から別府までの道中で宇佐神宮へ立ち寄り
その後、別府の地獄めぐりをしてから 別府駅付近のホテルにチェックインしました。 THE 大分観光 という感じのスケジュールで充実した一日でした
2日目の旅日記は コチラ

 

3日目のこの日も 大分観光の続き

とはいえ、大分の旅行は何度か来てるので なるべく行ったことがない場所へと思い

うみたまご水族館や 辺鄙(へんぴ)な場所であまり人が立ち寄らない関崎灯台へと足を運びました。

温泉は2カ所 (明礬温泉&鷺来ケ迫温泉)の にごり湯を堪能!

 

別府で迎える朝

 

いつも朝日の様子を映したくて お部屋の窓から撮影するのですが

↓↓

OH~ 朝日はみれず しかも他のビルで景観はいまいち

でも ピッタリくっついてるわけではないので まだマシな方

駅周辺や街中のホテルは こんなもんですね

 

大浴場はついてないので お部屋のバスルームで朝風呂を堪能した後
朝食会場へと足を運びました
注 :温泉ではありません

 

↓↓

 

朝食会場は かなり狭い印象

 

 

配膳場も狭いため 料理はあらかじめお皿に盛りつけられてました

内容をよくみると 栄養バランスもとれていて見た目も綺麗で美味しそう

味噌汁とご飯と 卵 納豆 そして飲み物と パンがセルフです

 

味付けは わりと好みに近い感じで美味しく頂けました☆

※ 別府第一ホテルの滞在レポートは後日またUP予定です

 

湯布院までドライブ

お部屋のバスルームで朝風呂は入ったけど 温泉ではないので

やっぱり物足らない ということで 日帰り温泉を探しました

 

希望としては

・にごり湯 コバルトブルー系なら なおよし
・本日の最終目的地 臼杵市までの道中から大きく外れないこと
・入浴料が高すぎないこと
・露天風呂がある事

 

 

この色の温泉は湯布院に多く点在するようなので その付近で探しました

 

そして 数多くある 湯布院の中の日帰り温泉の中で選んだのが

山のホテル夢想園 の大露天風呂

※じゃらんより出典

色はコバルトブルーではないけど

大露天風呂がよさそう

 

 

ということで、いざ湯布院へGO~

 

途中の立ち寄りスポット 狭霧台

 

愛車のエイト(cx-8)も記念にパチリ

曇り空が残念 車の色も綺麗に映えません

 

 

あっという間に湯布院へ来てしまいましたが

かなり早い時間に到着してしまったのでお風呂もまだ開いておらず

湯布院の町を車でウロウロ

 

別府市内から湯布院までは 約40分

グニャグニャ山道を通っても意外と近くて 持て余してしまいました。

 

 

で・・・ また例のごとく

 

せっかちな私達がとった行動は

湯布院を立ち去り、別の目的地へ移動すること

 

結局 湯布院の温泉を堪能しないまま ドライブで時間を潰して別の場所に移動する

という選択をとりました

 

行き当たりばったり そしてせっかちな私達は

こんな感じでよく予定がコロコロ変わり 無駄な時間とガソリンを使うことが度々あります・・

 

明礬温泉 湯の里

結局来た道を引き返した形で 明礬温泉街までやってきました

目的地は 前日に入りたいと思っていた

『 明礬 湯の里』みょうばん ゆのさと

 

 

駐車場に着きました

 

昨日はここも 車で一杯だったけど この日はお盆のピークも過ぎてたし

朝早いこともあって車はガラガラでした。

 

到着した途端 カミナリがドカドカ鳴り始めて ちょっと怖かったです

今回の旅行中は晴天と雨と交互に来る感じでした

 

 

 

湯の花製作所の見学をしてみます

むかーし一度来たことがあるけど記憶はなし

大分に何度も来たことがある相方さんは ここは初めてのようです

 

 

ここが入口

 

 

湯の花が出来る過程の説明

この技術は 国の重要無形民俗文化財として認定されてるそう

 

 

硫黄のにおいをぷんぷんさせた小屋に入ります

 

黄色くザラザラした湯の花がこびりついてます

すぐ近くにあるけど 手で触るのは禁止なので要注意です

因みに ここで手作りされた 湯の花を買うことが出来ます

温泉成分そのもので作られた 明礬温泉の薬用入浴剤は 大分県内のお土産として人気の高いもので 県内の各地で売られてます。

 

オンラインショップでも購入可

別府・明礬温泉 湯の里 薬用湯の花(入浴剤) 医薬部外品 25回分(10g×25パック) みょうばん湯の里【送料込】

価格:3,559円
(2022/10/15 10:53時点)
感想(5件)

-明礬温泉の湯の花の効能-

・入浴後の保温効果が高く湯冷めをしない
・皮膚や汗腺などの脂肪や汚れを乳化する洗浄効果がある

明礬温泉 大露天風呂

ここ湯の里で入れる温泉は

① 家族風呂

② 大露天風呂

の2種類です。

 

①の家族風呂は藁葺き屋根の風情がある浴場で 以前入ったことがあります

※明礬 湯の里公式サイトより出典

電話予約なしの順番待ちで利用することが出来ます

 

今回入ったのは ②の大露天風呂の方です

大露天風呂は 車で近くまで移動します

 

※gooogle mapより

 

お風呂自体は 小さな内風呂と けして大きくはない露天風呂があるだけですが
人気のお風呂の為か 駐車場はわりと広め

 

 

受付けはこちら

券売機で入浴券を購入します。

ここでも ちょっとした手土産コーナーや自販機などはあります

 

 

いざ ゆかん

 

男性風呂の大露天風呂の様子です

別府では一番の高台にある露天風呂とあって絶景が素晴らしい!

そして 色が 薄めだけど ブルーカラーで雰囲気ヨシ!

 

内風呂も一応あります

外にも内風呂にも洗い場があるので みんな外の方の洗い場と露天風呂に集中してます

 

 

世界の果てまでイッテQの温泉同好会の撮影があったようです

このシンクロ(シンプロ)の会 見た記憶あります(笑)

今から約5年前のようだけど

あさこちゃん 若いなぁ・・・ スタイル良く見えるし

 

以前はおばさんネタで笑かせてもらったけど 今の私もオバ年齢に突入してます(泣

 

明礬温泉 湯の里 の詳細

源泉名 明礬 湯の里
泉質 酸性 含硫黄-単純温泉 (硫黄泉)
源泉温度 64.4℃
PH 1.8

 

藁ぶき屋根の家族湯

1時間 2,000~2,500円 (4種類)
10:00~20:00(受付19:00まで)

大露天風呂
大人600円・小人(4歳〜小学生)300円(税込)
10:00~20:00(受付19:00まで)

 

大分県別府市明礬温泉6組
0977-66-8166■ 別府ICから6分
■別府駅 亀の井バス(APU大学行き)
→「地蔵湯前」で下車後 徒歩3分駐車場 80台(無料)
定休日 なし

 

大分マリーンパレス 水族館 うみたまご

お次は 車で約30分ほど移動して

大分マリーンパレス水族館 うみたまご へ行ってみました

場所はこちら↓

別府市内からもそう遠く離れてないので 立ち寄りやすい立地で

観光スケジュールには欠かせないスポットです

 

 

すぐ隣にはお猿さんで有名な高崎山もあるので

駐車場は全部で4つ

高崎山と共同の 料金は420円 (二輪車は無料)

 

 

到着してみると やはり夏休み&お盆前後だったためか人が多く、第二駐車場で待機という感じになりました

10分ぐらい待って ようやく順番が回って車を停めることが出来ました

 

階段をのぼって いざ入口へ

(足の不自由な方やベビーカーの方はエレベーターを利用)

 

ゆったり優雅に泳ぐ姿は 日頃のあくせくした気持ちを和ませてくれます

 

目が覚めるような鮮やかな水生動物

自然が産んだ色彩は なんでこんなに美しいんだろう

 

 

あそびーち ではイルカを間近に見て触れ合えるようで

浅いところに何やら1匹 子供らしき姿を発見

最初はオブジェかと思ったけど 本物みたいですね

 

館内では様々なショーやパフォーマンスも行われていて

スケジュールを確認しながら効率よく回るのがベスト

今回は ちょっと人が多すぎて館内移動にエネルギーを使ってしまい

スケジュールに合わせての移動をする気力がありませんでした

 

でも まだ次の場所に行くには時間が早いので

お隣にある高崎山でお猿さんでも見ようかという流れになりました

 

高崎山は 6年前の大分旅行で 初めて訪れて可愛いお猿さんに癒されたスポット

その時の旅行日記↓

【大分&熊本の正月温泉旅行】1~2日目”高崎山と泥温泉”
2016年の九州北部正月旅行(5泊6日)の日記です。主に大分別府と熊本阿蘇を中心に車で回りました。大晦日は下関で年越しをして、元旦は申年にあやかって可愛いお猿さんを見に高崎山に行ってみました。海の見える公園でおせち料理と手作りお雑煮を食べた後は 別府保養ランドで泥風呂を堪能しました。

 

移動はモノレール使えばそこまで疲れないし せっかくここまで来たんだから

ちょっとお猿さん見て癒されたらいいかな~と思ったのですが

 

なんとこの日は 高崎山方は お猿さんが0匹

そんなことあるんですね・・・ 知らなかった

 

近年 餌場に降りてくるお猿さんのグループが激減しているそう

 

理由は様々あるようなのですが、お猿さんが現れない日が続くと当然入園者も減り、
閑散とした状態が続いてるのだそうです

 

とはいえ、タイミングが合えば 見ることが出来るお猿さんの群れ

うみたまごに立ち寄った時には お猿さんの出現情報を確認して

是非訪れてみてください
(山のエサが豊富な9月上旬~10月末を避けて)

 

 

【水族館 うみたまごの詳細】

 

料金 大人 2,600円/小中  1,300円/4歳以上 850円
団体割 障害割 年間パスポートあり
営業時間 9時~17時(季節や土日祝などで変更あり)
定休日 不定休(メンテナンス等での定休日あり)
大分市大字神崎字ウト3078番地の22
097-534-1010■ 別府ICから車で約20分■ 別府駅から大分交通路線バス【大分駅行き】
→ 高崎山自然動物園前 下車■ 大分駅から大分交通路線バス【別府方面-関の江、鉄輪、国東行き】
→高崎山自然動物園前 下車駐車場
第一~第四
420円 (二輪車は無料)

 

【高崎山自然動物公園】

料金 大人 520円/小中260円/小学生未満 無料
営業時間 9時~17時(季節や土日祝などで変更あり)

年中無休

※ アクセスはうみたまごと同じ

 

関崎灯台と関サバ求めて佐賀関へ

次の目的地は佐賀関(さがのせき)にある

 

・佐賀関灯台

あまべの郷 関あじ関さば館

 

佐賀関の場所はここ↓

※google mapより

別府からは約1時間ぐらいの場所で

しばらくドライブを楽しみます

 

 

道の駅 佐賀関(立ち寄り)

道中で突然 出現したのが

道の駅 佐賀関 (さがのせき)

海がすぐそばにある 海産物を主にした直売店&レストランがあります。

 

 

 

規模としては ややこじんまりとした道の駅

ここでも 関あじ丼 関さば丼が食べられるようですが

一応目的地は あまべの郷だったので

ここはささっと見学するだけ。

 

下に降りる道があり 海辺の岩場付近を散策出来ます

 

 

※ のちに調べたらここの関あじ丼などは ”りゅうきゅう”と呼ばれるしょうゆ漬けしたお刺身をのったもの いわゆる漬け丼だったようです。

 

 

あまべの郷

 

無事に あまべの郷 関あじ関さば館に到着

 

 

 

到着したのはいいけど

なんとなんと 駐車場がほぼ満車

お盆とはいえ お昼の2時ごろなのでピークは過ぎてると思ってたのに

やっぱりすごい人気なんですね

 

車は第二駐車場(白木庵の裏側) 奇跡的な1台空いてて そこに停めることが出来ました

 

 

第二駐車場からは離れてないけど 置ける台数は少ないです

 

 

店内に入ると 1階が売店で 2階がレストランになってました

 

 

そんなに広くない売店にも人がぎっしりで 皆さん食事の順番待ちのようです

予約受付の方に どれぐらい時間かかるのか聞いてみると 順番が来るのに30~1時間

注文してからも 関さば丼や お造りとなると1時間はかかるとのこと

つまり食べ終わるのに 下手したら2時間以上かかる可能性があるということ

 

この時点で2時過ぎぐらいなので 食べ終わる頃には次の夕飯の時間も差し迫ってる状態。

この日は宿食なので 出来ればおなかは空かせておきたいところ

 

でもここまで来て お造り食べられないのは悔しい・・・と非常に悩みました

 

↓ メニューを見ると 益々食べたい気持ちが増しました

 

良く聞いてみると  先ほど触れた りゅうきゅう丼(漬け丼)なら注文してから出てくるのは早いそう

 

うーーん・・・・

 

確かに りゅうきゅう丼 も美味しそうではありましたが 食べ物で妥協するのは嫌だったので 諦めました😢

 

今回の旅は 断念することが多くて 本当に消化不良になりそう

 

でも いつか ここの海鮮丼はリベンジで絶対に訪れたいですね

 

関あじ 関さばが食べれるメニュー

【お造りメニュー】
関あじ 姿造り   2,900円
関あじ 半身造り  1,800円
関さば 姿造り   3,400円
関さば 半身造り  2,200円
【丼メニュー】
関の海鮮丼    1,200円
りゅうきゅう丼  1,000円
【定食メニュー】
関あじ御前    2,500円
関さば御前    2,900円

その他の定食や丼メニュー、単品料理 お子様ランチなどもあります

 

大分県大分市大字白木949
097-575-2338
(電話受付 10時~17時)直売所         9時~17時
レストラン 11時~17時
※土日祝は21時ごろまで
年中無休(年末年始は要問合せ)

敷地内のその他設備
・貸し切りのお風呂(温泉ではないようです)
・海辺の屋台 いろどり(煮干しでだしを取ったラーメン)
・白木庵 (法事等での食事場 引き出物の手配など)
・RVパーク (車中泊用の有料駐車場)

 

佐賀関灯台

早々に あまべの郷から出てしまったので

次の目的地 佐賀関灯台へと向かいました。

 

さて 大分県で関崎灯台といっても 県外の方はなかなか聞いたことがない方も多いかもしれません

かなりマイナースポットかと思います

なぜここにいこうかと思ったかというと

去年の5月の愛媛旅行の時に 相方さんお気に入りの場所

四国最西端の地である

     佐田岬灯台(さだみさきとうだい)

というところへ訪れまして そこから対岸を見つめながら

今度は反対側から眺めてみたいな~という願望が湧いていたからです

訪れた時の旅行日記↓

★旅行記★【愛媛県 四国最西端の地で味わう美味しい魚料理とヌルヌル湯の温泉を楽しむ旅】2日目
2021/5月 愛媛旅行の2日目です。1日目は鈍川温泉で温泉三昧を済ませ 2日目のこの日は待望の四国最西端の地 ”佐田岬”(さだみさき)と大好き魚介料理のお宿に泊まりました。激しい雨と濃い霧での移動となりました

 

対岸から見た景色はどんなだろう~ とワクワクしながら

あまべの郷を 出発しました

 

 

※google mapより

来た道を戻っていくと

ようこそ佐賀関 という看板オブジェが目印が見えるのでそこを右折

 

あとは ひたすら 峠を登ってく感じなのですが

なかなかの狭い道  そして中腹辺りから だんだん人里離れて

ここ 通行しても大丈夫なの??と 不安になってきました

 

灯台入り口の手前には 関崎海星館というものがあるのですが

そこは現在 臨時休業中ということもあり ほんっとに車がいなくて

かなり不安でした

 

ようやく 目的地らしき駐車場へ到着

 

えっと…・・・ どこを通ればいいの??

 

地図で見るとここの場所のようでした

駐車場から灯台までは わりと距離がありますね

でも恐らく どこの灯台もそんなものかもしれません

で 今回は相方さんの方が特に興味がなかったようで

灯台まで行くことなく 宿へ向かうことになりました
(またまた断念・・・)

 

全然 人の気配はしないけど 見どころスポットはいくつかあるようなので

このまま海沿いを走ってみることにしました

 

 

 

因みに 灯台から対岸を臨む風景はこんな感じ↓(googlemapさんより)

直接この目で見たかった風景・・・

 

 

 

ろくがさこ

次の移動先は 本日のお宿

鷺来ケ迫温泉 俵屋旅館
(ろくがさこおんせん たわらやりょかん)

 

佐賀関灯台から 再び あまべの郷を通り過ぎて また少し山の方に入った場所にあります

で、ルートとしては そのまま海沿いを走ればいいやと思いこの道を通ったのですが

失敗でした。

来た道をそのまま戻ればよかったなと 通行してみて思いました。

↓ 赤矢印の山中ルートが良いです

 

一見 なんでもなさそうな この海沿いルートは あまりお勧めしません

特に大き目な車だと 対向車とのすれ違いが難しい箇所が いくつかありました。

地元の方で慣れてる方なら 問題ないのですが あまりスピードも出さずに走行したほうが無難です

 

ナビ検索しても この道は 経路としては表示しないので

やはり一般向けではないのかもしれません

 

 

ところどころで 見どころスポットがあるし  海までの距離が近いので

海沿いドライブとしては楽しいけど 狭まい道路が得意な私でも ちょっと冷や汗気味でした😅

2車線に出たと思ったら またすぐ片側1車線になってしまいます

 

冷や汗かきながら

やっと 本日のお宿に到着

山奥のひっそりとした 場所にポツンとあるお宿

 

 

かなり早く到着したので まだ玄関が開いてません

入り口付近でボーっとしてると ようやくオーナーさんの姿を見かけました

 

この日は もう一組いたらしいのですがキャンセルされて、私達1組だけの貸切とのこと。

ここ2年ぐらいは 貸し切り状態になることが多くて 嬉しいやら寂しいやら・・

 

 

お部屋は 1階 トイレ&シャワー付きを選びました

 

お布団がなんだか レトロ懐かしい生地で可愛い

 

早速お風呂へGO!

 

お風呂は階段を更に降りて地下のようなところにあります

 

通路には 飲泉場と共同の源泉浴槽

 

 

男女別の大浴場
(浴槽2つ 源泉水風呂 サウナ 洗い場)
※サウナは当時 休止中でした

めちゃくちゃ最高ではないですか~!!

 

期待していた以上の雰囲気のいいお風呂場でテンションが上がる2人

 

そもそもが このお風呂の画像が決め手で速攻で決めた宿だったので

イメージ通り 素晴らしい温泉で良かったです

 

 

お宿の詳細については後日 体験レポートをUP予定です

3日目に続く↓

2022お盆 【大分県 濃厚にごり湯の温泉三昧 ドライブ旅行】4日目 ”3つのにごり湯 鷺来ケ迫温泉&長湯温泉&七福温泉 ”
4日目は とにかく温泉に入りまくった日でした。前日に引き続き”鷺来ケ迫温泉”、次は日帰り立ち寄り湯として ”長湯温泉”。最後はこの日の宿泊宿で入る”七福温泉”。七福温泉に入れる宇戸の庄は6年前に初めて訪れて またリピートしようと思っていた宿だったので念願かなって嬉しかったです。

 

 

タイトルとURLをコピーしました